アルゼンチンが16強入り W杯、ポーランドも決勝Tへ

※写真クリックで拡大表示します
ポーランド―アルゼンチン 後半、先制ゴールを決め、駆け出すアルゼンチンのマカリテル(右)=ドーハ(共同)
ポーランド―アルゼンチン 後半、先制ゴールを決め、駆け出すアルゼンチンのマカリテル(右)=ドーハ(共同)

 サッカー・ワールドカップ(W杯)第11日(30日・ドーハほか)1次リーグ最終戦が行われ、C組はアルゼンチンとポーランドが16強入りを決めた。決勝トーナメント1回戦でアルゼンチンはオーストラリア、ポーランドはフランスと対戦する。

 アルゼンチンは2―0でポーランドを下し、勝ち点6で1位通過。メキシコはサウジアラビアに2―1で勝ったが、同4で並んだポーランドに得失点差で劣った。サウジアラビアは同3。(共同)

お気に入りに登録
シェアする

秋田魁新報(紙の新聞)は購読中ですか

紙の新聞を購読中です

秋田魁新報を定期購読中なら、新聞併読コース(新聞購読料+月額330円)がお得です。

新聞は購読していません

購読してなくてもウェブコースに登録すると、記事を読むことができます。