能代松陽、春のセンバツへ好発進 打線爆発にも反省忘れず

有料会員向け記事
※写真クリックで拡大表示します
【能代松陽―山形城北】5回表1死二塁、能代松陽の柴田が左前適時打を放つ=荘内銀行・日新製薬スタジアムやまがた
【能代松陽―山形城北】5回表1死二塁、能代松陽の柴田が左前適時打を放つ=荘内銀行・日新製薬スタジアムやまがた

 三回を終えて3―3と序盤は一進一退の攻防。能代松陽は四回から登板したエース森岡大智(2年)が3回を無得点に抑えて流れを引き寄せた。中盤に突き放してコールド勝ちで初戦を突破した。

お気に入りに登録
シェアする

秋田魁新報(紙の新聞)は購読中ですか

紙の新聞を購読中です

秋田魁新報を定期購読中なら、新聞併読コース(新聞購読料+月額330円)がお得です。

新聞は購読していません

購読してなくてもウェブコースに登録すると、記事を読むことができます。

秋田の最新ニュース