巡査長が拳銃で死亡、パワハラ確認されず 森田県警本部長が答弁

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県議会棟(資料写真)
県議会棟(資料写真)

 秋田県警機動隊で9月27日に20代男性巡査長が拳銃を使用して死亡した事案について、森田正敏県警本部長は3日、「これまでの調査では、パワーハラスメントの存在は確認されていない」と述べた。同日開かれた県議会予算特別委員会の総括審査で答弁した。

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