フィギュア、江川が優勝 東京選手権

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女子フリーの演技をする江川マリア=DyDoアリーナ
女子フリーの演技をする江川マリア=DyDoアリーナ

 フィギュアスケートの東京選手権最終日は2日、東京都西東京市のDyDoアリーナで行われ、女子は江川マリア(明大)がフリーで123・22点を出してショートプログラム(SP)に続いてトップとなり、合計187・58点で優勝した。

 4月の世界ジュニア選手権代表の住吉りをん(オリエンタルバイオ・明大)が合計175・44点で2位、渡辺倫果(法大)が3位。2016年世界ジュニア女王の本田真凜(JAL)は8位だった。

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