タラ、イチジクがラーメンに にかほの「湯の台食堂」監修

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 土産物品開発などを手掛ける「ツバサ」(秋田市、斎藤真社長)は、にかほ市産のタラしょっつるやイチジクを使ったオリジナルのインスタントラーメン2種を開発した。同市象潟町横岡のラーメン店「湯の台食堂」(佐々木優作店長)が監修した。夏ごろに乾麺とスープ、具材が入ったセットの販売を始める。

 味は「タラしょっつるしょうゆ」「イチジク担々麺」の2種類。

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