秋田県関係ドラフト1位は10人目

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 プロ野球ドラフト会議が始まった1965年以降、秋田県関係で1位指名された選手は、風間球打投手(明桜高)で10人目となる。県外出身者が本県の高校で成長を遂げ1位指名されたのは初のケース。高校生1位は2018年日本ハムの吉田輝星投手(金足農高出)以来で5人目となった。

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