学校現場のICT:横手清陵学院高校(横手市) 立体把握の手助けに

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画面を拡大して学習する生徒

 横手市の横手清陵学院高校で7月16日、1年生の「製図」の授業が行われた。機械などの部品の製造に必要な図面の読み方や描き方を学び、図面を作製する力を身に付けるものだ。

 この日は1年4組の28人が、タブレット端末を使いながら部品の内部構造が分かる断面図の作製に取り組んだ。

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